建物劣化診断では、診断シートの基づき細かく診断してます。
屋根・外壁・基礎は勿論の事、屋根裏にも必ず上がり漏水検査もおこなっています。
なぜ屋根裏まで検査をやる必要があるのか?
屋根裏に上がると漏水をしていることがよくあります(下の写真)。そうなると塗装をやって外観がきれいになっても内部の劣化は広がっていきます。建物劣化診断時は必ず屋根裏の確認が必要です。

建物劣化診断では、診断シートの基づき細かく診断してます。
屋根・外壁・基礎は勿論の事、屋根裏にも必ず上がり漏水検査もおこなっています。
なぜ屋根裏まで検査をやる必要があるのか?
屋根裏に上がると漏水をしていることがよくあります(下の写真)。そうなると塗装をやって外観がきれいになっても内部の劣化は広がっていきます。建物劣化診断時は必ず屋根裏の確認が必要です。
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色には面積効果があり、白いものは大きくなるとより白く大きく見える。ピンク色は大きくなるとより鮮やかなピンク色に見えたりします。
色を決める際はなるべく大きな色見本を使いましょう。
下の色見本の方が、上の色見本より分かりやすいと思いませんか?必ずA4版の色見本を使うことが色決めの大原則です。しかし、色決めはお家の中でおこなってはいけません。
お家の中だと、室内の照明で色見が変わりますので、必ず外で色見本をみましょう。
しかし、どうしても決めれない時は試し塗りをされる事をお勧めします。好みだけでは決めないで、近隣との調和も考慮しましょう。
一度塗ると15年位は同じ色を見ていきますので色決めは慎重に! |コメント[0]|
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