塗装してもこのような不良施工にならないように、しっかりとした診断が必要です。 ※診断をご希望される場合はお気軽にお電話ください。

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(宗像市泉ヶ丘N様邸 屋根:シリコン遮熱 外壁:防水塗料)
(宗像市泉ヶ丘I様邸 屋根:超低汚染遮熱シリコン 外壁:超低汚染遮熱シリコン)
(宗像市光ヶ丘M様邸 屋根:シリコン遮熱 外壁:シリコン)
(宗像市冨地原M様邸 外壁:防水塗装)
(宗像市村山田納骨堂)本日足場解体
年末に向けて急ピッチで作業を進めてまいります。お待ちのお客様には大変ご迷惑をお掛けしております。
現在お問い合わせを多くいただいています。超低汚染遮熱シリコン塗料、リファインの実験動画をご覧ください↓↓
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仕様書には、塗り回数、塗料の使用量、塗り重ね乾燥時間などが、詳細にかかれています。
この仕様を守らないと、数年後の不良施工の原因に繋がります。
また、特記事項も重要で、上記の日本ペイントのサーモアイSiの仕様書の特記事項では、下塗りを塗って、下塗りの素地への吸い込みがある場合はその部分は増し塗りをおこなう事や、夏場の高温下では硬化反応が著しく速まるために、3日以内に上塗りをおこなって下さい。塗り重ね間隔が空くと、上塗りとの密着が悪くなります。と仕様書に書いてあります。
弊社では、見積書にも塗料メーカーが定めた塗料の使用量を明記し、完了報告書には塗料の使用前と使用後(空缶)の写真を添付しています。
その為特に、屋根、外壁の面積は重要になります。弊社では正確な面積を出すために、お客様宅の建設時の図を基に弊社のCADで図面を作り、屋根や外壁の数量や付帯部分の数量は自動計算で積算しています。その積算数量に基づいて見積書を作成しています。
※詳しいご自宅の面積がご必要であれば(建設時の図面が必要)お気軽にお問い合わせ下さい。 |コメント[0]|

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