樋金具や換気フードなど錆が出ている部分や鉄部を錆止め塗装をしました。
ケレンを行い、鉄部は下塗りの意味でも全て錆止め塗装をしていきます。
鉄部は特に劣化が早いので、しっかり錆止め塗装をして保護していかないと、酷くなると腐食でボロボロと鉄部が劣化します。要注意ですね(´Д`)
明日は軒天塗装と外壁下塗りです。
今日もお疲れ様でした。p(^-^)q 
樋金具や換気フードなど錆が出ている部分や鉄部を錆止め塗装をしました。
ケレンを行い、鉄部は下塗りの意味でも全て錆止め塗装をしていきます。
鉄部は特に劣化が早いので、しっかり錆止め塗装をして保護していかないと、酷くなると腐食でボロボロと鉄部が劣化します。要注意ですね(´Д`)
明日は軒天塗装と外壁下塗りです。
今日もお疲れ様でした。p(^-^)q |コメント[0]|
屋根の棟押えの鉄板にさび止め塗装を
行います。
(施工後)
しっかりと丁寧に仕上げ今後の錆の発生
を防ぎます。
次に、養生工程へ
塗料が飛散しないよう、しっかりと窓を
塞ぎます。
(施工後)
窓の開け閉めが出来るよう、工夫をし
ながら養生を行います。
明日は、破風・雨樋塗装工事などを予定しています。
本日も、お疲れ様でした(  ̄▽ ̄)
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何かご不明な点がございましたら、お気軽にコメント欄をお使い下さいませ。 |コメント[0]|
錆び止め塗装後↓
小庇 施工前↓
錆び止め塗装後↓
軒の鉄部分 錆び止め後↓
軒天 錆び止め塗装後↓↓
弊社は鉄部には必ず錆び止め塗装をおこないます。
永遠に錆びない訳ではありませんが、
この作業をするのとしないとでは天と地程の差が日数が経つにつれてあらわれます!
錆びの進行が進んでいる場合には二回塗装することもあります。
ですが、進行がすすみ過ぎて塗装ではどうにもならない状態の時があります。その時は交換にしなければならなくなります。
コストも高くなるので早めの塗装をお薦めします!
今回は、錆の進行はあまり進んでなかった各付帯部分は、ケレン作業をおこなってから錆び止め塗装をおこないました。
とても重要な作業のひとつなので塗り残しのないように塗装しました!
本日もお疲れ様でした!
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